昼顔(ヒルガオ)

ヒルガオ
和名昼顔(ヒルガオ)
科名ヒルガオ科
学名Calystegia japonica
英名Japanese bindweed
別名大昼顔(オオヒルガオ)、雨降り朝顔(アメフリアサガオ)、オコリバナ、ツンブーバナ、オコリズル、雷花(カミナリバナ)、天気花(テンキバナ)、雨降り花(アメフリバナ)、チチバナ、カッポウ
花期
花言葉絆、優しい愛情、情事、友達のよしみ、うまく取り入る
類似植物アサガオ、ケチョウセンアサガオ、コヒルガオ、ハマヒルガオ
2011年を表す漢字に「絆」が選ばれました。
絆を花言葉に持つ花って何だろう?と思ったら、ヒルガオ。
一説によれば、昼顔には地下茎があることから、根が組み合っているので「絆」の花言葉がついたとか。
夏の日に朝花を咲かせて、昼になっても咲いているヒルガオは、強さも感じられるよね。
絆の言葉がしっくりきます。
愛知県高浜市 2011年7月24日撮影



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